落ち度のない、オチがない話。

幹太郎

2007年07月22日 01:32

先日、花のない花金の夜に、

某大物落語家の弟子で噺家のH氏。 

ハングル語を操り、且つ踊れる関西人N氏。 

BAPEのTシャツが好みの理論派S氏。  

おくれてきたA-BOYの私。  

この男4名で久ぶりに会い、呑んで語らいました。 


今回は、H氏の話を中心に小噺を。

まだH氏が某大物落語家の弟子入りをしてない4年程前に知り合ったのですが、

このH氏、何気ない会話の中での着眼点と発想が抜群に面白い!

その時から今も、基本的に何も変わっていないのです。。。


僕がH氏を一言で形容するなら、

知的な変態』 若しくは、『変態的な知識人』です。。。


この一年で早くも昇格をしたようで、今では寄席を月間62本こなすそうです。眼が活き活きしてました。


今回、皆で呑みながら話をして、

好きな事を仕事にして、それを追求して行ける事は、

本当に素晴らしい事なんだろうな。。と感じる事ができました。


それでですが、特にオチがないです。。。


ついでに言うと、男4名で話した内容はですね・・・

『三日前の牛丼』

の話を中心に様々な事柄ですが、

その心は・・・?
危険なので言えません。。。


またまた、特にオチがないです。。。


H氏が誰の事か、一部で知っている方もいらっしゃるかと思いますが、

H氏の名前は今のところ伏せておきます。

次の機会に、噺家H氏の名前と寄席の紹介をしたいと思います。。。
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